住宅ローンを比較分析。人気の住宅ローン選び

住宅ローン総合金利ランキング

住宅ローン総合人気ランキング   2023年2月最新情報


住宅ローン人気ランキング1位

ソニー銀行 住宅ローン

ソニー系ネット専業銀行大手「ソニー銀行」の住宅ローンです。住宅ローン部門のオリコンランキングで9年連続1位を取得するなど利用者に選ばれるメリットの多い住宅ローンです。

大きな特徴としては「変動金利は業界トップクラスの低金利」を実現しています。現在では、自己資金が借入額の10%以上あればさらに優遇金利での利用が可能です。また、当初固定金利を選んでも、当初期間終了後の金利の引き下げ幅が変わらないので、当初期間終了後に金利が上昇しないので、安心して当初固定金利を利用できます。

また、ほかの住宅ローンが月初にその月の適用金利を発表するのに比べて、ソニー銀行の場合は前月の15日前後には次月の金利が発表されます。

何がメリットかというとソニー銀行の住宅ローンは変動金利タイプと固定金利タイプの切り替えが何度でも自由にできる独自のサービスを導入しています。そのため、半月前に翌月の金利がわかるということは、事前に「固定金利にするか?変動金利にするか?」の判断ができるというメリットがあるのです。急な金利変動が起こる前に金利タイプを切り替えられることでリスクヘッジが可能になります。

繰り上げ返済は手数料無料でインターネットから24時間365日受付、団信保険料、保証料共に無料です。変動金利から固定金利、固定金利から変動金利へのスイッチングも容易に行える等、利用者の視点に立ったサービスに定評があります。

また、業界に先が得て「AIによる自動審査」を導入しました。審査担当者の判断に近い精度の自動審査を実現したため、通常2~6日程度かかっていた仮審査結果が最短60分で回答でき、申込から融資実行までの期間も大幅に短縮したのです。これも、高度な開発技術を持ったソニーグループの銀行ならではのサービスと言えます。

変動金利が低いため、借り換えユーザーの利用が約8割と借り換え利用者に人気の高い住宅ローンとなっています。

また、ネット銀行ですが、専任のローンアドバイザーが相談から契約、手続きのフォローまでサポートしてくれますし、「がん50%保障特約付団信無料付帯」も無料付帯です。安心して借りられる住宅ローンとなっています。

住宅ローン金利が大幅に優遇。変動金利は業界トップレベルの低金利

ソニー銀行 住宅ローン 注目の金利プラン

借り換え利用、または自己資金10%未満の方の適用金利
変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.447%銀行名ソニー銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.613%商品名変動セレクト住宅ローン金利プラン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
2.633%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.20%
新規の借入、かつ自己資金10%以上の方の優遇金利
変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.397%銀行名ソニー銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.563%商品名変動セレクト住宅ローン金利プラン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
2.583%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.20%
借り換え利用、または自己資金10%未満の方の適用金利
変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.807%銀行名ソニー銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.513%商品名住宅ローン金利プラン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
2.533%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料44,000円
新規の借入、かつ自己資金10%以上の方の優遇金利
変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.757%銀行名ソニー銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.463%商品名住宅ローン金利プラン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
2.483%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料44,000円
2011年~2019年オリコン顧客満足度ランキング住宅ローン9年連続総合第1位。変動金利は1位、2位を争う低金利


住宅ローン人気ランキング2位

住信SBIネット銀行 住宅ローン「ネット専用住宅ローン」

住信SBIネット銀行は、2007年に住友信託銀行とSBIホールディングスが出資して開業したネット銀行です。住信SBIネット銀行の住宅ローンは、保証料、団信保険料、全疾病保障、一部繰上げ返済手数料無料という高い利便性と固定金利特約型の金利を大幅に優遇するサービスを武器に住宅ローンのシェアを拡大しています。

とくに金利の低さは変わらず最低水準をキープ。その上、全疾病保障を無料で付帯できる点は他の住宅ローンにはない大きな魅力と言えます。他の銀行の場合、指定された病気になった場合に住宅ローン残高が0円になる疾病保障自体は付帯することができますが、疾病保障を付帯すると金利に0.3%上乗せになり、それだけで200万円ほどの返済負担増が発生してしまいます。しかし、住信SBIネット銀行の場合は、無料で疾病保障が付帯できるので、安心して返済をしたい方にはおすすめの住宅ローンと言えます。

さらに女性の方限定で、通常の「全疾病保障」に加えて、「ガン診断給付金特約」も無料付帯されます。保障に強い住宅ローンであることは間違えありません。

金利は、変動金利は0.440%、当初固定金利で10年1.660%という業界トップクラスの低金利を実現、借入金額は最大1億円。口座開設と住宅ローンの審査依頼が同時にでき、他の銀行口座から手数料無料で自動的に返済用口座に毎月入金ができる「定額自動入金サービス」も地味にうれしいサービスです。ネットで完結する点も利便性が高く評価されています。2009年から6年連続での銀行業界の顧客満足度指数第1位という実績もあり、アフターサービスなどの点でも大きな支持を得ているのです。

デメリットは、当初固定金利の当初期間の金利優遇はかなり手厚いのですが、当初期間終了後の優遇幅が縮小してしまうことです。それ以外の総合力は非常に高い住宅ローンです。

住信SBIネット銀行 住宅ローン住信SBIネット銀行 住宅ローン

住信SBIネット銀行 住宅ローン

 

住信SBIネット銀行はネット銀行ですが主要都市の店舗「SBIマネープラザ」において、営業担当者と相談しながら、住宅ローン商品の説明や借り換えメリットの試算などの相談をすることが可能になっています。

新宿中央支店、秋葉原支店、名古屋支店、浜松支店、大阪支店、福岡中央支店

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全疾病保障が無料付帯でこの低金利!当初固定金利を大幅に優遇

住信SBIネット銀行 住宅ローン 注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.440%
借り換え:0.428%
銀行名住信SBIネット銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.660%商品名ネット専用住宅ローン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
2.400%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.20%
※ご融資金額の2%に相当する金額に消費税額(地方消費税額を含む。)を加算した金額がかかります。
2009年から7年連続 JCSI(日本版顧客満足度指数)調査 銀行業界 第1位
※審査結果により0.1%上乗せとなる場合があります


住宅ローン人気ランキング3位

イオン銀行 住宅ローン

大型スーパーで有名な約200社の企業群で構成されるイオングループの銀行「イオン銀行」が提供している住宅ローンです。イオン銀行住宅ローンは、人気の変動金利はもちろん、当初10年固定金利も大幅に引き下げ、他のネット銀行住宅ローンとの差別化を図っています。イオン銀行の変動金利は0.430%、10年当初固定住宅ローンは金利が1.440%とメガバンクはもちろんのこと、ネット銀行を含めても業界トップクラスの低金利に設定されているのです。

当初固定金利の当初期間終了後の金利優遇幅も大きいので、変動金利はもちろん、当初固定金利でも総返済額を抑えることが可能です。「保証料は無料」「繰り上げ返済手数料も無料」と利便性も高く、「低金利」であるため総返済額の低さを重視したい方におすすめの住宅ローンです。

さらに大きなメリットとして、住宅ローン利用者はイオン銀行で住宅ローンを組むと「イオンセレクトクラブ」の特典を受けることが可能です。イオンでのお買い物が5年間は常に5%OFFになります。1年で最大90万円まで(割引額4万5000円)まで適用できるため、5年で22万5000円も割引を適用できる可能性があるのです。普段からイオンでお買い物をしている方にはかなり嬉しい特典と言えるでしょう。日常的にイオンでの買い物が可能な方であれば、22万5000円分諸費用が安くなるようなものなのです。

「イオンセレクトクラブ」の特典は他にも「イオン銀行での定期預金金利優遇」「イオンの電子マネーWAONポイント特典」「全国のイオンラウンジ無料のイオンゴールドカード発行」「イオングループ会社からの特典」など多数の特典があることで人気が高まっています。

さらに住宅ローンの最大融資額は売買契約金額・工事請負契約金額の105%と100%を超えているため、諸費用や引越し費用、リフォーム費用、太陽光発電システム費用などを住宅ローンの金利で借り入れをすることも可能です。3,000万円のマンション購入時にも、最大3,150万円が借入可能なので、諸費用分も含めて完全に自己資金(頭金)0円でも借りることのできる住宅ローンです。

 

当初10年固定金利、変動金利の低金利設定に自信。「イオンセレクトクラブ」の特典で最大22.5万円もお得に

イオン銀行 住宅ローン 注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.430%銀行名イオン銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.440%商品名イオン銀行住宅ローン 手数料定率型
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
-金利以外の
主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.20%
イオンでのお買い物が常時5%off。イオン利用が多い主婦にはうってつけの住宅ローン


住宅ローン人気ランキング4位

SBI新生銀行 住宅ローン

メガバンクや他のネット銀行を大きく上回る「事務手2016年6月 数料の安さ」を武器に住宅ローンの貸出実績を伸ばしているのが外資系銀行のSBI新生銀行住宅ローンです。貸出残高はすでに1兆2000億円を突破し、「事務手数料の安さ」から借り換え目的の利用者に人気の高い住宅ローンとなっています。

金利は、変動金利0.650%(変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>:0.420%)、10年固定1.100%、20年固定で1.500%という低金利を実現しています。保証料や繰上げ返済手数料、団信生命保険料が無料、低金利に加えて、通常、借入金額の2.0%(税別)が相場であるネット銀行の事務手数料(3000万円で60万円)がかなり安くなる「諸費用の安さ」が一番の売りになっています。住宅ローンの借り換えをする場合には「諸費用の安さ」が「借り換えメリットの大きさ」に直結してくるため、借り換え目的の方に支持されています。※変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>の場合は、事務手数料は、ほかの銀行と横並びの借入額の2.16%(税込)ですので、注意が必要です。

借入金額は最大1億円、付帯サービスが充実し、総合力で選ぶならおすすめできる住宅ローンと言えます。

2012年12月から、「コントロール返済」と「安心保証付団信」という業界では画期的なサービスを開始しました。「コントロール返済」は、繰り上げ返済によって短縮した期間分は、転職や会社の倒産、給料の低下、急な入院、想定できない急な支出があった場合に元本の返済をストップできるサービスです。短縮した期間は、毎月の住宅ローン返済額が利息の支払いのみになるため毎月の返済額が今までの2割程度に抑えられるため緊急時の家計を助けます。住宅ローンという長い返済期間を考えれば、繰り上げ返済で短縮した期間分、元本返済を一時的にストップできるのは利用者にとって、安心できるサービスといえます。

「介護保障付団信」は、通常死亡時にしか適用されない団信を、要介護状態になった時でも、適用できるようにするサービスです。要介護状態になったときに住宅ローン残高分が保険金で支払われるため、住宅ローン返済が免除される仕組みです。先行きが見えにくい今だからこそのサービスと言えます。借り換えの場合は新規借り入れ時よりも年齢が高くなっているため、介護状態になるリスクも見ておく必要があるのです。

また、2013年10月からは、「家事代行サービス」「病児保育サービス」を借入額に応じて無料で利用できるクーポン券を発行する形で提供しています。最大数10回は使える家事を助けるサービスは、住宅ローンを検討する家庭の主婦の方に人気が高まっています。ただし、このサービス「安心パックW(ダブル)」を使う場合には事務手数料が若干高くなることに注意しましょう。

メガバンクや他のネット銀行を大きく上回る事務手数慮の安さ。付加サービスが充実した住宅ローン

SBI新生銀行 住宅ローン注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.650%
(変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>:0.420%
銀行名SBI新生銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.100%商品名SBI新生銀行パワースマート住宅ローン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.700%金利以外の
主要な負担費用
55,000円(税込)/安心パック(介護保障・コントロール返済)110,000円(税込)/安心パックW(家事代行・病児保育)165,000円(税込)/変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>借入額の2.20%(税込)
SBI新生銀行は、事務手数料が5万円~15万円(税別)と業界最低水準の「諸経費の安さ」で借り換え目的の利用者に人気の高い住宅ローン


住宅ローン人気ランキング5位

りそな銀行 住宅ローン

りそな銀行は3大メガバンクに次ぐ大手都市銀行です。大手銀行の安心感がありながら、ユーザーのニーズに合わせた多彩な商品性の住宅ローンを提供しています。3大メガバンクは法人向けのサービスが強いのに対して、りそな銀行は「リテール向け(個人向け)」商品に力を入れているため、住宅ローンでもメガバンク以上にお得な住宅ローンになっているのです。

オプション加入にはなってしまいますが、「3大疾病付き団信」、16の特定状態・所定の要介護状態に該当した場合、ローン残高が0円になる新しいタイプの団体信用生命保険付住宅ローン「団信革命」は、従来より保障対象が拡充された銀行初の取組みとなっています。。金利に+0.3%というのがネックですが、他の住宅ローンの場合は、3大疾病特約のみで金利に+0.3%のところが相場ですので、これに16の特定状態、要介護時の保障もついている分、メリットが大きいのです。第10回日経金融機関ランキングでも、50代に人気の金融機関で1位になるなど、病気のリスクが高い50代からの支持が高くなっているようです。

太陽光発電付き住宅をご検討中の方へオススメの日照補償付住宅ローン「晴れたらいいね」では、日照補償を3年間無料で提供しています。

女性の方へオススメは、他の銀行に先駆けた女性向け住宅ローン「凛next」です。万一、ケガや病気で就業できなくなった場合に、住宅ローンの月々の返済をこの保険でカバーできる「ローン返済支援保険」が付帯されています。更に「がん」と診断されたらローン残高が0円となる3大疾病保障特約が金利に+0.15%で付帯することができ、乳がん・子宮頸がん等の女性特有の病気に備えられます。

諸費用面でも、一括前払い方式で保証料を支払った場合の費用負担が、約60万円とメガバンクの150万円前後の金額と比較してかなり安く設定されています。一括前払い方式で保証料を支払う場合には諸費用負担が、事務手数料型のネット銀行と同じぐらい安く済むということなのです。

低所得層の方、女性の方、50代以上の方と、その年齢層にあった商品を提供している住宅ローンと言えます。

また、ネット経由で申込むと借り換えの場合、保証料0円の事務手数料型で住宅ローンを提供しています。「WEB限定りそな借りかえローン」は、ネット銀行と同様のスペックで、大手都市銀行の住宅ローンができるメリットがあるのです。金利もネット銀行に負けない低金利ですので要チェックと言えるでしょう。

 

※日照補償付住宅ローン「晴れたらいいね」、女性向け住宅ローン「凛next」は住宅ローン新規申込対象サービスです。

 

3大疾病+16の特定状態+要介護状態でローン返済免除の団信革命、女性限定の住宅ローンが人気

※インターネットにて一部繰上返済した場合

りそな銀行 住宅ローン 注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.725%銀行名りそな銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.440%商品名りそな住宅ローン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
-金利以外の
主要な負担費用
事務手数料33,000円
+
保証料 年利0.2%相当

りそな銀行 住宅ローン 借り換え 注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.430%銀行名りそな銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.185%商品名りそな借りかえローン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
-金利以外の
主要な負担費用
事務手数料33,000円+借入額の2.20%
※2023年2月適用金利
銀行初!新しいタイプの団体信用生命保険付住宅ローン「団信革命」や女性向け住宅ローン「凛 next」もオススメ。借り換えWEB限定プランなら保証料0円でネット銀行並みのスペック


住宅ローン人気ランキング6位

住宅ローン人気ランキング7位

楽天銀行フラット35 住宅ローン

個人を対象に低価格&長期で住宅ローンを提供するために設立された政府系金融機関「住宅金融支援機関」が提供しているフラット35を、楽天グループのネット銀行である「楽天銀行」が販売している仕組みの住宅ローンです。

フラット35は民間銀行が販売する代理販売の形式をとっているため、楽天銀行だけでなく日本国内340社以上という多くの銀行で販売されている政府系住宅ローンです。また、そのうちのほとんどの銀行でフラット35の金利は「フラット35が定めている最低水準の金利」になっているので、フラット35を選ぶときに銀行によって「金利の差」というのはありません。

しかし、銀行に支払う事務手数料は銀行側が決められるものであり、銀行によって差があるのです。楽天銀行は事務手数料が安いフラット35として人気が高いのです。楽天銀行フラット35の場合、事務手数料は楽天銀行を支払い口座にした場合は借入額の1.08%、そうでない場合も借入額の1.404%と非常に安く、通常の銀行の事務手数料2.16%と比較しても半分ほどの費用負担でフラット35を利用できます。

事務手数料が安い分、フラット35からフラット35への借り換えを検討している方にもおすすめの銀行と言えます。借り換えする方は新規借入時にも事務手数料を払っているため、借り換え時の事務手数料はできるだけ抑えるべきなのです。

フラット35自体は、変動金利とは違い、全期間固定金利を採用しています。全期間固定金利の中では民間銀行の住宅ローンと比較しても圧倒的に低金利であり、変動金利による金利上昇で返済に不安を感じる方におすすめの住宅ローンとなっています。

フラット35の審査は住宅金融支援機構が行います。国の金融機関なので審査の基準が民間銀行とは違うのです。民間銀行はあらゆる角度から貸し倒れリスクを下げるための審査を行うのですが「フラット35は対象の物件が基準にあっているかどうか?」というお役所的な基準の方が重要になります。そのため、民間銀行の住宅ローンで何社申し込んでも審査に通らないという方がフラット35を申込んだら審査が通ったというケースも少なくありません。

また、団信が任意加入で加入ありなしを選べるため、団信の審査に通らなくても、フラット35は利用できるメリットがあります。

楽天銀行のフラット35は、長期の固定金利を検討している方、民間銀行の住宅ローン審査に何度チャレンジしても通らない方、団信審査に通らない方におすすめの住宅ローンなのです。

 

フラット35の中で金利は最低水準。事務手数料は楽天銀行を支払い口座にした場合1.08%とフラット35取扱い金融機関の中でもトップクラスの安さ

楽天銀行フラット35 住宅ローン 注目の金利プラン

返済期間15年~20年(融資率90%以下)/団信なし1.520%銀行名楽天銀行
返済期間20年~35年(融資率90%以下)/団信なし1.680%商品名フラット35
返済期間15年~20年(融資率90%超)/団信なし1.780%金利以外の
主要な負担費用
団信任意加入(加入プランは金利0.2%高い)+事務手数料 借入額の1.43%(返済口座を楽天銀行口座にすると1.10%)
返済期間20年~35年(融資率90%超)/団信なし1.940%--

楽天銀行フラット35s 住宅ローン 注目の金利プラン

フラット35s適用期間と条件当初10年間金利11年目以降金利
返済期間15年~20年(融資率90%以下)/団信なし1.270%1.520%
返済期間21年~35年(融資率90%以下)/団信なし1.430%1.680%
楽天銀行フラット35はフラット35の中で最低金利かつ、事務手数料が1.08%と他の銀行と比較して安いお得なフラット35


住宅ローン人気ランキング8位

ARUHIフラット35 住宅ローン

アルヒ株式会社(旧SBIモーゲージ)の提供するフラット35が「ARUHIフラット35」です。大きな特徴はフラット35を取り扱っている金融機関300社の中で1位の実績を誇る金融機関ということです。2010年から12年連続でフラット35のシェア1位を獲得しています。

なぜ、ノンバンクのアルヒ株式会社(旧SBIモーゲージ)が選ばれているのかというと、フラット35の取り扱い金融機関の中で最低金利を維持していること、事前審査が最短当日、本審査が最短3営業日という圧倒的なスピードがあることが挙げられます。また、全国に130店舗(※2016年10月時点)を超える相談可能な店舗があることも多くな理由と考えられます。

とくにネット銀行で変動金利などの通常の住宅ローンに申込んだ場合は、審査に2週間~3週間、融資実行に1か月半以上かかってしまうことも多い為、引き渡しのタイミングが迫ってしまっている場合に「間に合わない」「希望の物件が流れてしまう」というケースも発生してしまいます。そういう方にとっては、最短3営業日で本審査が完了する圧倒的な融資スピードというのは大きなメリットになっているのです。

もう一点メリットを挙げるとすれば保障も充実していると言えます。ARUHIのフラット35では日本人の死因で最も多いガン、心疾患、脳血管疾患だけでなく、高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎の5つの重度慢性疾患も含めた「ARUHI 全疾病保障(入院一時金付)」に加入できます。フラット35で疾病保障特約が付くのは日本初なのです。年間3万円程度の特約料が必要になりますが、疾病による就業不能の場合に、月々のローン返済相当額を最長12ヶ月間まで保障してくれます。 また、就業不能状態が12ヶ月を超えて継続した場合、住宅ローン申込者のローン債務残高相当額を保障してくれます。日本人の10人に6人が上記の疾病にかかるといわれている現代社会では非常に心強いサービスです。

全国130箇所以上の住宅ローン店舗で、借り入れや借り換えのご相談が可能で、土日営業も行っているため仕事を持っている方にはありがたい特徴と言えます。借換えメリットの無料査定というサービスも実施。借換えでメリットがあるのか、詳しく提案して欲しい方にはうってつけのサービスです。

 

ARUHI フラット35ARUHI フラット35

ARUHI フラット35

 

ARUHIは全国に130店舗(※2016年10月時点)を展開し、来店相談が可能なフラット35を販売するノンバンクとして定評があります。都市銀行や地方銀行も銀行窓口があるので住宅ローン相談は可能ですが、フラット35よりも自社の住宅ローンをすすめてくるため、フラット35の相談という意味ではあまりおすすめできないのが現状です。フラット35で来店相談を希望するのであれば、フラット35の業界No.1シェアを誇るARUHIがおすすめです。

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「フラット35」12年連続シェア1位。フラット35で最低金利かつ本審査が最短3営業日のスピードが魅力

ARUHI フラット35 注目の金利プラン

返済期間15年~20年(融資率90%以下)/団信なし1.520%銀行名株式会社アルヒ(旧SBIモーゲージ株式会社)
返済期間20年~35年(融資率90%以下)/団信なし1.680%商品名ARUHIフラット35
返済期間15年~20年(融資率90%超)/団信なし1.780%金利以外の
主要な負担費用
団信任意加入(加入プランは金利0.2%高い)
+
事務手数料 借入額の2.20%
返済期間20年~35年(融資率90%超)/団信なし1.940%--

ARUHI フラット35s 住宅ローン 注目の金利プラン

フラット35s適用期間と条件当初10年間金利11年目以降金利
返済期間15年~20年(融資率90%以下)/団信なし1.270%1.520%
返済期間21年~35年(融資率90%以下)/団信なし1.430%1.680%
ARUHIのフラッ35は、業界最低水準の金利と全国に130以上の住宅ローン店舗で相談可能。最短即日事前審査。申込から実行まで最短1週間で対応!


住宅ローン人気ランキング9位

みずほ銀行 住宅ローン

大手都市銀行(メガバンク)「みずほ銀行」の住宅ローンです。

みずほ銀行の住宅ローンの特徴は、借り換え専用の「みずほネット借り換え住宅ローン」では変動金利の下限金利はメガバンクの中で最も低い水準になっています。

当初10年固定金利、当初5年固定金利は、他のメガバンクである三井住友銀行や三菱UFJ銀行とは違い金利に幅が設定されています。三井住友銀行や三菱UFJ銀行でも「○○%~△△%」と幅がある金利設定のものがありますが、当初10年固定金利、当初5年固定金利はワンプランでの金利設定になっているのです。

みずほ銀行の住宅ローン金利に幅があることにはメリットデメリットがあります。適用金利は審査や借り入れ内容によって変わってくるのですがデメリットとしては期待していた下限金利が適用されずに上限金利の適用になってしまう可能性がありますが、メリットとしては金利に幅がある分、他の銀行よりも審査通過の見極めラインが広くなる可能性もあるのです。

もう一つの特徴が「11年~35以上の全期間固定金利」です。通常は全期間固定金利を選ぶのであればフラット35の方がお得な金利設定になっているのですが、フラット35は団信が付かないことを考えると団信が無料でかつフラット35並に低金利で全期間固定金利が利用できるというメリットがあるのです。フラット35で団信を付けると約200万円ほどの費用負担になってしまうため、団信加入が前提であればみずほ銀行の全期間固定金利プランは検討すべき選択肢のひとつになるのです。

みずほ銀行はメガバンクとしての信頼性の高さがあり、メガバンクとしての豊富な経験・ノウハウを持つ専任の担当者とじっくりと相談しながら手続きができるというのが最大のメリットと言えるでしょう。

みずほ銀行ではメガバンクでありながら、一切来店せずに住宅ローンの借り換えの手続きができる「みずほネット借り換え住宅ローン」を取り扱っています。インターネットから24時間無料で事前審査の申込みができ、その後は電話やメール、郵送で手続きを行うので、日中忙しくて銀行に行けない方にもおすすめです。また、通常の店舗での申込みよりも金利の引き下げ幅が大きくなるなどのメリットがあります。借り換え時の変動金利の下限金利はメガバンクの中で最も低い水準になっています。

死亡や病気・ケガといった万一の事態の返済に備えた保険商品の取扱も充実しています。8大疾病を補償する8大疾病保障や、その他の病気・ケガも補償する8大疾病保障プラスが別途保険料を支払うことで付帯させることが可能です。

借り入れ後のサービスも充実しており、みずほダイレクトを利用するとインターネットから無料で一部繰り上げ返済ができます。住宅ローン利用者は、みずほマイレージクラブに入会することで、みずほ銀行・イオン銀行のATM手数料が無料になることだけでなく、コンビニATMの手数料も4回まで無料になる等、うれしい特典があります。将来、産休・育休の取得や子どもの進学といったライフイベントが発生した際は、返済額や返済期間を変更できるライフステージ応援プランもあるので、借り入れ後も安心して利用できるといえるでしょう。

また、諸費用について知っておくべきこととして、みずほ銀行は保証料が必要なので、保証料が不要なネット専業銀行に比べて一見諸費用が多く見えますが、事務手数料を比べると、みずほ銀行は32,400円と低水準なのに対しネット専業銀行は2.16%(借入金額2000万円の場合、約43万円)必要となるのです。

また、保証料は一部繰上返済をすると戻ってくる場合がありますが事務手数料は戻りません。金利と諸費用を合わせた総費用は、ネット専業銀行よりもみずほ銀行の方が低く抑えられる場合があるのです。

全期間固定金利が低金利。メガバンクの信頼とネット専用の低金利が魅力

みずほ銀行ネット住宅ローン(新規借り入れ専用) 注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利引き下げ込)
0.575%~0.875%銀行名みずほ銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利引き下げ込)
1.600%~1.900%商品名みずほ銀行ネット住宅ローン(新規借り入れ専用)
35年固定金利
(保証料、金利引き下げ込)
1.870%~1.970%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料33,000円
+
保証料 年利0.2%相当

みずほ銀行ネット住宅ローン(借り換え専用) 注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利引き下げ込)
0.575%~0.875%銀行名みずほ銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利引き下げ込)
1.600%~1.900%商品名みずほ銀行ネット住宅ローン(借り換え専用)
35年固定金利
(保証料、金利引き下げ込)
1.870%~1.970%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料33,000円
+
保証料 年利0.2%相当
メガバンクの中では、35年の全期間固定金利は最も低金利に設定されている


住宅ローン人気ランキング10位

楽天銀行 住宅ローン

楽天グループのネット銀行である楽天銀行が提供する住宅ローンです。楽天銀行の住宅ローンというと住宅ローンの方が知られているのですが、住宅ローンだけでなく通常の住宅ローンプランも、「住宅ローン(金利選択型)」という名称でサービス提供されているのです。

楽天銀行 住宅ローン「住宅ローン(金利選択型)」の大きな特徴は、事務手数料が330,000円と他のネット銀行の借入額の2.16%と比較すると安くなることと金利に幅が大きくあることで、審査が厳しいネット銀行の中では比較的審査が通りやすいという特徴があります。また、事前審査の結果は最短で翌日回答で、約2週間~3週間で融資まで行けるので融資スピードの早さもメリットと言えます。

変動金利の場合、0.539%~1.189%と基準金利から審査結果に応じて引き下げ優遇が決まるという形になっているのです。審査によって、下限の金利に決まる可能性もあれば、上限の金利に決まる可能性もあるのです。

これは一見デメリットのようにも思えるのですが、「審査に通る」という視点で見ると低金利で一つの固定した金利しかないネット銀行と比較すると、銀行側の審査判断で適用金利が決定できる余地があるため、審査は比較的通りやすくなるのです。さらに申込み条件には「前年400万円以上、返済負担率30%~35%以下」という基準があるため、これをクリアしている中で適用金利に幅があることから、申し込み条件さえクリアしていれば審査には通る可能性が高いのです。

本申込み前に審査結果で適用金利が決定するので、その金利を見てから本申込みの判断をすることも可能です。

ほかのメリットとしては「全疾病保障(付団体信用生命保険)」が無料付帯していることが挙げられます。

精神障害、妊娠・分娩・産じょく等、一部保障の対象とならない病気を除き、すべての病気やケガで就業不能状態になったときに住宅ローンの返済が免除され、1年を超えて継続した場合は、保険金によって住宅ローンの残債がすべて支払われる付帯保険となっています。

 

金利に幅があるため、ネット銀行の中では審査が通りやすい住宅ローン。事前審査の結果は最短で翌日回答

楽天銀行 住宅ローン 注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.539%~1.189%銀行名楽天銀行
当初5年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.357%~2.007%商品名楽天銀行住宅ローン(金利選択型)
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.727%~2.377%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料 330,000円
事務手数料が324,000円と安い。金利に幅がある分審査に通りやすい

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住宅ローン人気銀行ピックアップ   2023年2月最新情報

ランキングアイコン1位イオン銀行 住宅ローン
イオン銀行 住宅ローンのウェブサイト画像

変動金利、当初10年固定金利ともにネット銀行トップクラスの低金利。イオンでのお買い物が5年間5%OFFで最大22.5万円の割引に。自己資金は0円でも借り入れ可能。さらに最大300万円までの諸費用ローンありと利便性も高い

●変動金利(保証料、金利優遇込)
0.430%
0.430%(借り換え)
●当初10年固定金利(保証料、優遇込)
1.440%
●金利以外の主要な負担費用(税込)
事務手数料
借入額の2.20%

商品詳細、口コミを見る

ランキングアイコン2位住信SBIネット銀行 住宅ローン
住信SBIネット銀行住宅ローンのウェブサイト画像

がん、心筋梗塞、脳卒中など全てのケガ・病気で就業不能状態になると、住宅ローン返済が免除される全疾病保障が無料付帯。変動金利、5年、10年当初固定金利も圧倒的な低金利。さらに女性の方には保険料無料でガン診断給付金付き

●変動金利(保証料、金利優遇込)
0.440%
0.428%(借り換え)
●当初10年固定金利(保証料、優遇込)
1.660%
●金利以外の主要な負担費用(税込)
事務手数料
借入額の2.20%

商品詳細、口コミを見る


 

ランキングアイコン3位ソニー銀行 住宅ローン
ソニー銀行 住宅ローンのウェブサイト画像

ソニー銀行は変動金利が0.447%、頭金1割超で0.397%と業界最低水準の金利を実現。さらにオリコン満足度ランキングで4年連続1位を誇りサービスレベルの高さに定評。固定金利と変動金利の切替えが自由に何度も可能でリスク回避

●変動金利(保証料、金利優遇込)
0.447%
0.397%(新規購入&自己資金1割~)
●当初10年固定金利(保証料、優遇込)

●金利以外の主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.20%

商品詳細、口コミを見る

 

注目!住宅ローンピックアップ

注目!ソニー銀行の住宅ローン

  • 自己資金1割以上で業界最低水準の金利
  • がん50%保障特約付団信無料付帯
  • AIによる自動審査で最短60分スピード審査回答
  • 変動金利と固定金利を何度でも切り替え可能
  • 前月の15日前後には次月の金利を発表!金利タイプ切替に有利

●変動金利(保証料、金利優遇込) 0.447%
(新規購入&自己資金1割~の場合)0.397%
●当初10年固定金利(保証料、優遇込)
●金利以外の主要な負担費用事務手数料
借入額の2.20%

商品詳細、口コミを見る

 

住宅ローン借り換えで人気の銀行ピックアップ

借り換えで人気の理由は「様々な不安に対応できる住宅ローン」

  • 事務手数料が他の銀行と比較して数十万円安い。借り換え負担が軽い
  • 家計が苦しいときに繰上返済した期間は元金返済を一旦休止できる
  • 要介護状態でも団信が適用。完済年齢が高齢になる場合に安心
  • 家事代行サービスや病児保育が最大50回分無料で利用ができる
●変動金利(保証料、優遇込) 0.420%
●金利以外の主要な負担費用 55,000円(税込)/安心パック(介護保障・コントロール返済)110,000円(税込)/安心パックW(家事代行・病児保育)165,000円(税込)/変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>借入額の2.20%(税込)
商品詳細、口コミを見る
 

WEB申込・借り換え限定の特別金利プランが人気。金利は業界最低水準! 

  • WEB申込限定借り換えローンは当初10年固定が低金利
  • 大手都市銀行なのに保証料が無料で総返済額が安い
  • WEB申込後に店舗や住宅ローンプラザで相談できるので安心
●変動金利(保証料、優遇込) 0.430%
●当初10年固定金利(保証料、優遇込) 1.185%
●金利以外の主要な負担費用 事務手数料33,000円+借入額の2.20%
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フラット35借入中の方は「フラット35からフラット35への借り換え」もできる!
現在のフラット35金利より0.3%以上高い金利で借りてるなら返済額削減可能!

住宅ローンフラット35で人気の銀行ピックアップ

フラット35で人気の理由は「最低金利+事務手数料の安さ」

  • 事務手数料が他の銀行と比較して数十万円安い
  • 楽天銀行口座を返済口座にすると事務手数料が1.10%
  • 金利はフラット35取扱約340社の中で最低金利
●15年~20年固定金利(保証料、優遇込) 1.520%
→フラット35sなら当初10年間の金利 1.270%
●21年~35年固定金利(保証料、優遇込) 1.680%
→フラット35sなら当初10年間の金利 1.430%
●金利以外の主要な負担費用 事務手数料 借入額の1.43%(楽天銀行口座返済で1.10%)
商品詳細、口コミを見る
 

住宅ローン人気ランキング   2023年2月最新情報

順位銀行名変動金利
(保証料・優遇込)
当初10年
固定金利
(保証料・優遇込)
事務
手数料
(税込)
団信料メリット/独自サービス詳細
1位イオン銀行
イオン銀行住宅ローン
0.430%1.440%借入額の2.20%0円・イオンでの買い物5%OFF
・5年間で最大22.5万円分割引可能
詳細
2位住信SBIネット銀行
住信SBIネット銀行住宅ローン
0.440%
借換
0.428%
1.660%
借換
借入額の2.20%※10円・全疾病保障が無料付帯
・諸費用分も借入可能(金利0.05%上乗)
・女性限定ガン診断給付金特約無料
詳細
3位ソニー銀行
ソニー銀行住宅ローン
0.447%
新規+頭金1割
0.397%

新規+頭金1割
借入額の2.20%0円・固定と変動を何度でも切り替え可能
・がん50%保障特約付団信無料付帯
・翌月の金利を半月前に発表
・AIによる自動審査で最短60分スピード審査回答
詳細
4位りそな銀行
りそな銀行住宅ローン
※2023年2月適用金利
0.725%

借換
0.430%
1.440%

借換
1.185%
3.3万円(借換
+借入額
の2.20%)
0円

・銀行初!新しいタイプの団体信用生命保険付き住宅ローン「団信革命」
借り換えなら保証料お客様負担0円に
※WEB受付は借りかえローンのみです。

詳細
56位東京スター銀行
>東京スター銀行住宅ローン
0.750%~1.250%1.600%~2.100%

借入額の2.20%

0円

・入院保険が無料付帯
・普通預金金利優遇

詳細
6位SBI新生銀行
SBI新生銀行住宅ローン
0.420%-

借入額の2.20%

0円・リフォーム資金も同金利で借入可能詳細
7位カブドットコム証券(銀行代理業)
kabucom
借入額の2.20%0円・三菱UFJ銀行の低金利
・保証料不要ネット専用住宅ローンを代理販売
詳細
8位みずほ銀行
みずほ銀行住宅ローン
0.575%~0.875%
借換
0.575%~0.875%
1.600%~1.900%
借換
1.600%~1.900%
3.3万円0円

・メガバンクの安心
ネットから借り換え申込みでネット銀行並の金利
・来店不要で契約まで可能

詳細
9位楽天銀行
楽天銀行住宅ローン
0.539%~1.189%1.727%~2.377%33万円0円

・事務手数料330,000円
審査が通りやすい
・事前審査最短翌日回答
全疾病保障無料付帯

詳細
10位三菱UFJ銀行
三菱UFJ銀行住宅ローン
0.675%3.3万円0円・メガバンクの安心詳細
11位三井住友銀行
三井住友銀行住宅ローン
0.675%~0.925%1.340%3.3万円0円・メガバンクの安心詳細

住宅ローンフラット35人気ランキング   2023年2月最新情報

順位銀行名15年~20年金利21年~35年金利事務
手数料
(税込)
団信料メリット/独自サービス詳細
1位住信SBIネット銀行
フラット35(買取型)
sbi
1.520%1.680%借入額の1.10%約200万円

・事務手数料1.10%
・事務手数料に0.5%上乗せで「全疾病保障」付帯。3000万円ならたった15万円(税別)

・事前審査結果は3営業日以内に通知

詳細
2位楽天銀行
フラット35
楽天銀行住宅ローン
1.520%1.680%借入額の1.43%約200万円・事務手数料が安い
・楽天銀行口座返済で事務手数料1.10%
詳細
3位ARUHI
フラット35
ARUHI住宅ローン
1.520%1.680%借入額の2.20%約200万円・圧倒的な審査スピード
・本審査は最短3営業日
・フラット35実績No.1
詳細

住宅ローン最新動向レポート

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住宅ローン金利動向 2019年9月レポート 住宅ローンの金利動向・金利推移をまとめた毎月のレポートです。住宅ローンを検討している方は参考にしていただければ幸いです。

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