住宅ローンを比較分析。人気の住宅ローン選び

住宅ローンの金利動向がわからないなら、ソフトクリームのように住宅ローンもミックスを選べ

住宅ローンの金利動向がわからないなら、ソフトクリームのように住宅ローンもミックスを選べ

「住宅ローンとソフトクリームになんの関係があるの?」と思った方も多いと思いますが、実は似た者どおしなのです。あなたはチョコもバニラも一度に味わいたいときにソフトクリームのミックスを頼んだことはありませんでしょうか?これと同じことをが住宅ローンにも言えるのです。

変動金利か? or 全期間固定金利か?

score128 128

住宅購入をして住宅ローンを組もうと考えている方は?この2択で迷う方も多いと思います。

当サイトではこう解説しています。

住宅ローンを借りている期間中に

景気が悪いまま進むと考えている方、もしくは景気が良くなったとしてもバブルのようにはならないと考えている方

→ 変動金利がおすすめ

バブル時代のような好景気になって金利が上昇すると考えている方

→ 全期間固定金利がおすすめ

実際に、フラット35と変動金利の比較をした結果

「10年後に金利が3.0%上昇しているか?どうか?」が金利タイプ選択の分岐点になるようです。

参考:民間ローンvsフラット35徹底比較

「そんなこと言われても、わからないよ。」というのが多くの方の本音だと思います。テレビに出ている経済学者、アナリストですら、GDP予測すら当てられないのであれば、将来の金利のことなどわかるはずもないのです。

「間を取って当初10年固定金利」の間違え

悩んでいる方に銀行は「変動金利と全期間固定金利で悩んでいるのであれば、間を取って当初10年固定金利はいかがでしょうか?」

いかにも当初10年固定金利が全期間固定金利と変動金利の中間にあるようなものいいで銀行の営業マンは話してきます。

しかし、これは大きな違えです。

間違えの理由。その1「借入期間に対して10年は真ん中ではない。」

住宅ローンを借りる方の多くは35年ローンで繰り上げ返済をしながら、返済期間を短縮する方が多いのです。

仮に短縮した結果30年のローンを組んだとしたら、当初10年固定金利というのは3分の1でしかないのです。

間違えの理由。その2「はじめの10年と11年目からの10年では金利上昇の可能性が違う」

当初10年固定金利というのは、借入から10年間は金利が固定金利ですよ。という住宅ローンです。

しかし、はじめの10年というのはいくら好景気になったとしても、急激に金利が上がるわけではありません。そのため、金利上昇の可能性と言うのは、10年後からの10年と比較しても断然少なくなるのです。

銀行ははじめの10年であれば金利が上昇する可能性は少ないから、固定金利でもいいかな。と当初10年固定金利を作ったのです。「完済予定から遡って10年固定金利」なんて商品は絶対に出てこないのです。金利が上がる可能性が高い為、銀行にはリスクしかないからです。

間違えの理由。その3「11年目からはそのときの金利水準で高い変動金利になってしまう。」

当初10年固定金利というのは、11年目にはそのときの基準金利を元に変動金利に移行するのが一般的です。当初10年固定金利をえらんで5年目に変動金利が大きく上昇して「やっぱり、予想通り金利が上がった。固定金利にしていてよかった。」と思ったのもつかの間、11年目には上がった状態の変動金利になってしまいます。

しかも、たちの悪いことに「はじめから変動金利の人」よりも、「高い変動金利」が適用されてしまうのです。

つまり、「当初10年固定金利」は非常に「変動金利」よりの商品であり、「変動金利」と「全期間固定金利」の真ん中では決してないのです。

「当初10年固定金利」は、はじめの10年間だけは子育ての費用や教育費などで支出が増えるため、ローンの返済額を抑えたいという方が選ぶべき金利タイプであって、「変動金利」と「全期間固定金利」で迷った方が間を取って選ぶものではないということなのです。

「変動金利」と「全期間固定金利」で迷ったら「ミックスローン」を利用する

「変動金利」と「全期間固定金利」で迷って、「もうどうしよう」となってしまったら、「ミックスローン」というものを検討しましょう。

「ミックスローン」とは、文字通り適用する金利タイプをミックスするものです。

例えば、3000万円の住宅ローンを検討していた場合に

  • 1500万円は変動金利
  • 1500万円は全期間固定金利

というように金利タイプを混ぜることができるのです。実務的にはローン契約を2つ金額を分散して締結することになります。

「変動金利を選んでしまって、将来的に金利が大幅に上昇したときのダメージ」も、3000万円で借り入れしていた時の半分の1500万円で済みますし、それまでに繰り上げ返済で変動金利の方を手厚くしておけばさらにダメージは減ることになります。

「全期間固定金利を選んでしまって、金利が全然上がらずに損したな。と思うダメージ」も、3000万円で借り入れしていた時の半分の1500万円は変動金利でお得になっているため、ダメージも半分で済むのです。

下記は住信SBIネット銀行の住宅ローンのミックスローンのイメージですが、変動金利と全期間固定金利のメリットもデメリット(リスク)も、ちょうど半分にできるのがミックスローンなのです。

mixgraph

変動金利と全期間固定金利で悩んで決められないという場合には、「当初10年固定金利」ではなく、「ミックスローン」でリスクを分散すべきなのです。

ミックスローンでおすすめの住宅ローン

住信SBIネット銀行 住宅ローン「ネット専用住宅ローン」

住信SBIネット銀行は、2007年に住友信託銀行とSBIホールディングスが出資して開業したネット銀行です。住信SBIネット銀行の住宅ローンは、保証料、団信保険料、全疾病保障、一部繰上げ返済手数料無料という高い利便性と固定金利特約型の金利を大幅に優遇するサービスを武器に住宅ローンのシェアを拡大しています。

とくに金利の低さは変わらず最低水準をキープ。その上、全疾病保障を無料で付帯できる点は他の住宅ローンにはない大きな魅力と言えます。他の銀行の場合、指定された病気になった場合に住宅ローン残高が0円になる疾病保障自体は付帯することができますが、疾病保障を付帯すると金利に0.3%上乗せになり、それだけで200万円ほどの返済負担増が発生してしまいます。しかし、住信SBIネット銀行の場合は、無料で疾病保障が付帯できるので、安心して返済をしたい方にはおすすめの住宅ローンと言えます。

さらに女性の方限定で、通常の「全疾病保障」に加えて、「ガン診断給付金特約」も無料付帯されます。保障に強い住宅ローンであることは間違えありません。

金利は、変動金利は0.477%、当初固定金利で10年0.720%という業界トップクラスの低金利を実現、借入金額は最大1億円。口座開設と住宅ローンの審査依頼が同時にでき、他の銀行口座から手数料無料で自動的に返済用口座に毎月入金ができる「定額自動入金サービス」も地味にうれしいサービスです。ネットで完結する点も利便性が高く評価されています。2009年から6年連続での銀行業界の顧客満足度指数第1位という実績もあり、アフターサービスなどの点でも大きな支持を得ているのです。

デメリットは、当初固定金利の当初期間の金利優遇はかなり手厚いのですが、当初期間終了後の優遇幅が縮小してしまうことです。それ以外の総合力は非常に高い住宅ローンです。

住信SBIネット銀行 住宅ローン住信SBIネット銀行 住宅ローン

住信SBIネット銀行 住宅ローン

 

住信SBIネット銀行はネット銀行ですが主要都市の店舗「SBIマネープラザ」において、営業担当者と相談しながら、住宅ローン商品の説明や借り換えメリットの試算などの相談をすることが可能になっています。

新宿中央支店、秋葉原支店、名古屋支店、浜松支店、大阪支店、福岡中央支店

来店予約はこちら

全疾病保障が無料付帯でこの低金利!当初固定金利を大幅に優遇

住信SBIネット銀行 住宅ローン 注目の金利プラン

変動金利
(保証料、金利優遇込)
0.477%
自己資金2割以上:0.477%
借り換え:0.447%
銀行名住信SBIネット銀行
当初10年固定金利
(保証料、金利優遇込)
0.720%商品名ネット専用住宅ローン
35年固定金利
(保証料、金利優遇込)
1.280%金利以外の
主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.16%
※ご融資金額の2%に相当する金額に消費税額(地方消費税額を含む。)を加算した金額がかかります。
2009年から7年連続 JCSI(日本版顧客満足度指数)調査 銀行業界 第1位

ミックスローンの注意点

諸費用が増える

ミックスローンを利用する場合、2件の住宅ローン契約(金銭消費貸借契約)を締結する必要があります。契約が2つにわかれてしまうため、抵当権の設定を2つバラバラにする必要があるのです。その結果、抵当権設定にかかわる費用と契約の印紙代が2倍になってしまうのです。

印紙代は2万円程度、抵当権設定費用は5万円~10万円程度の費用負担になるため、10万前前後は一本で住宅ローンを組むときと比較して諸費用が増えてしまうのです。

銀行によってミックスローンの対応スタンスが違う

住信SBIネット銀行のようにミックスローンに積極的で、返済期間や細かい割合の設定が可能な銀行もあれば、そもそも変動金利と当初10年固定金利のほぼ2つの少数精鋭の金利タイプで打ち出しているイオン銀行のようにミックスローンに積極的でない銀行もあるのです。

ミックスローンを選ぶときは、銀行がミックスローンに対してどこまで対応可能なのかを確認してから申し込むことをおすすめします。

 

この記事が住宅ローン選びにプラスになったと思ったら「いいね」お願いします。

当サイト利用者実績のべ数
646万1487人

※2017年10月時点 自社調べ。運営歴7年
ファイナンシャルプランナー(FP)が運営

住宅ローン人気銀行ピックアップ   2017年10月最新情報

ランキングアイコン1位イオン銀行 住宅ローン
イオン銀行 住宅ローンのウェブサイト画像

変動金利、当初10年固定金利ともにネット銀行トップクラスの低金利。イオンでのお買い物が5年間5%OFFで最大22.5万円の割引に。自己資金は0円でも借り入れ可能。さらに最大300万円までの諸費用ローンありと利便性も高い

●変動金利(保証料、金利優遇込)
0.570%
●当初10年固定金利(保証料、優遇込)
0.690%
●金利以外の主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.16%

商品詳細、口コミを見る

ランキングアイコン2位住信SBIネット銀行 住宅ローン
住信SBIネット銀行住宅ローンのウェブサイト画像

がん、心筋梗塞、脳卒中など全てのケガ・病気で就業不能状態になると、住宅ローン返済が免除される全疾病保障が無料付帯。変動金利、5年、10年当初固定金利も圧倒的な低金利。さらに女性の方には保険料無料でガン診断給付金付き

●変動金利(保証料、金利優遇込)
0.477%
0.477%(自己資金2割)
0.447%(借り換え)
●当初10年固定金利(保証料、優遇込)
0.720%
●金利以外の主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.16%
※1
商品詳細、口コミを見る

ランキングアイコン3位じぶん銀行 住宅ローン
じぶん銀行 住宅ローンのウェブサイト画像

じぶん銀行は変動金利が0.497%と業界最低水準の金利を実現。さらにがん50%保障団信が無料付帯、印紙代無料、auユーザーは最長5年毎月500円キャッシュバック。さらに契約まで最短10日と「お得さ」と「使い勝手」で人気急上昇中

●変動金利(保証料、金利優遇込)
0.497%
●当初10年固定金利(保証料、優遇込)
0.590%
●金利以外の主要な負担費用
事務手数料
借入額の2.16%

商品詳細、口コミを見る

 

注目!住宅ローンピックアップ

注目!ソニー銀行の住宅ローン

  • オリコン満足度ランキングで4年連続1位
  • 自己資金1割以上で業界最低水準の金利
  • 変動金利と固定金利を何度でも切り替え可能
  • 前月の15日前後には次月の金利を発表!金利タイプ切替に有利

●変動金利(保証料、金利優遇込) 0.549%
(新規購入&自己資金1割~の場合)0.499%
●当初10年固定金利(保証料、優遇込)
●金利以外の主要な負担費用事務手数料
借入額の2.16%

商品詳細、口コミを見る

 

住宅ローン借り換えで人気の銀行ピックアップ

借り換えで人気の理由は「様々な不安に対応できる住宅ローン」

  • 事務手数料が他の銀行と比較して数十万円安い。借り換え負担が軽い
  • 家計が苦しいときに繰上返済した期間は元金返済を一旦休止できる
  • 要介護状態でも団信が適用。完済年齢が高齢になる場合に安心
  • 家事代行サービスや病児保育が最大50回分無料で利用ができる
●変動金利(保証料、優遇込) 0.600%
●金利以外の主要な負担費用 54,000円(税込)/安心パック(介護保障・コントロール返済)108,000円(税込)/安心パックW(家事代行・病児保育)162,000円(税込)
商品詳細、口コミを見る
 

WEB申込・借り換え限定の特別金利プランが人気。金利は業界最低水準! 

  • WEB申込限定借り換えローンは当初10年固定が低金利
  • 大手都市銀行なのに保証料が無料で総返済額が安い
  • WEB申込後に店舗や住宅ローンプラザで相談できるので安心
●変動金利(保証料、優遇込) 0.440%
●当初10年固定金利(保証料、優遇込) 0.650%
●金利以外の主要な負担費用 事務手数料32,400円+借入額の2.16%
商品詳細、口コミを見る

フラット35借入中の方は「フラット35からフラット35への借り換え」もできる!
現在のフラット35金利より0.3%以上高い金利で借りてるなら返済額削減可能!

住宅ローンフラット35で人気の銀行ピックアップ

フラット35で人気の理由は「最低金利+事務手数料の安さ」

  • 事務手数料が他の銀行と比較して数十万円安い
  • 楽天銀行口座を返済口座にすると事務手数料が1.08%
  • 金利はフラット35取扱約340社の中で最低金利
●15年~20年固定金利(保証料、優遇込) 1.090%
→フラット35sなら当初10年間の金利 0.840%
●21年~35年固定金利(保証料、優遇込) 1.160%
→フラット35sなら当初10年間の金利 0.910%
●金利以外の主要な負担費用 事務手数料 借入額の1.404%(楽天銀行口座返済で1.08%)
商品詳細、口コミを見る
 

住宅ローン人気ランキング   2017年10月最新情報

順位銀行名変動金利
(保証料・優遇込)
当初10年
固定金利
(保証料・優遇込)
事務
手数料
団信料メリット/独自サービス詳細
1位イオン銀行
イオン銀行住宅ローン
0.570%0.690%借入額の2.16%0円・イオンでの買い物5%OFF
・5年間で最大22.5万円分割引可能
詳細
2位住信SBIネット銀行
住信SBIネット銀行住宅ローン
0.477%
頭金2割
0.477%
借換
0.447%
0.720%
借換
借入額の2.16%※10円・全疾病保障が無料付帯
・諸費用分も借入可能(金利0.05%上乗)
・女性限定ガン診断給付金特約無料
詳細
3位じぶん銀行
じぶん銀行住宅ローン
0.497%0.590%借入額の2.16%0円

「がん50%保障団信」が無料付帯
・銀行初!申込みから契約までネット完結
・収入印紙代(2万円前後)が無料

詳細
4位ソニー銀行
ソニー銀行住宅ローン
0.549%
新規+頭金1割
0.499%

新規+頭金1割
借入額の2.16%0円・固定と変動を何度でも切り替え可能
・オリコン満足度ランキング4年連続No.1
・翌月の金利を半月前に発表
詳細
5位りそな銀行
りそな銀行住宅ローン
※2017年10月適用金利
0.825%

借換
0.440%
1.250%

借換
0.650%
3.24万円(借換
+借入額
の2.16%)
0円

・銀行初!新しいタイプの団体信用生命保険付き住宅ローン「団信革命」
借り換えなら保証料お客様負担0円に
※WEB受付は借りかえローンのみです。

詳細
6位新生銀行
新生銀行住宅ローン
0.600%1.000%10.8万円0円事務手数料が圧倒的に安い
要介護時の返済免除
・リフォーム資金も同金利で借入可能
・事務手数料16.2万円で家事代行、チャイルドケアが最大50回分無料
詳細
7位みずほ銀行
みずほ銀行住宅ローン
0.800%~1.275%
借換
0.800%~1.175%
0.970%~1.450%
借換
0.970%~1.350%
3.24万円0円

・メガバンクの安心
ネットから借り換え申込みでネット銀行並の金利
・来店不要で契約まで可能

詳細
8位カブドットコム証券(銀行代理業)
kabucom
0.490%借入額の2.16%0円・三菱東京UFJ銀行の低金利
・保証料不要ネット専用住宅ローンを代理販売
詳細
9位楽天銀行
楽天銀行住宅ローン
0.507%~1.157%1.081%~1.731%32.4万円0円

・事務手数料324,000円
審査が通りやすい
・事前審査最短翌日回答

詳細
10位三菱東京UFJ銀行
三菱東京UFJ銀行住宅ローン
0.820%~0.975%1.250%3.24万円0円・メガバンクの安心詳細
11位三井住友銀行
三井住友銀行住宅ローン
0.820%~0.975%1.250%3.24万円0円・メガバンクの安心詳細
12位東京スター銀行
>東京スター銀行住宅ローン
1.100%1.250%

10.8万円

0円・預金した金額分は住宅ローン金利が0%になる詳細

住宅ローンフラット35人気ランキング   2017年10月最新情報

順位銀行名15年~20年金利21年~35年金利事務
手数料
団信料メリット/独自サービス詳細
1位楽天銀行
フラット35
楽天銀行住宅ローン
1.090%1.160%借入額の1.404%約200万円・事務手数料が安い
・楽天銀行口座返済で事務手数料1.08%
詳細
2位住信SBIネット銀行
フラット35
sbi
1.090%1.160%借入額の2.16%約200万円・事務手数料に0.5%上乗せで「全疾病保障」付帯。3000万円ならたった15万円(税別)
・事前審査結果は3営業日以内に通知
詳細
3位ARUHI
フラット35
ARUHI住宅ローン
1.090%1.160%借入額の2.16%約200万円・圧倒的な審査スピード
・本審査は最短3営業日
・フラット35実績No.1
詳細

住宅ローン借り換えメリット スピード診断

現在の毎月の返済額 万円

住宅ローン借り換えメリット診断

このシミュレーションは、住宅ローンを借り換えた際の返済メリットを試算するもので結果を保証するものではありません。正確な借り換えメリットは、各銀行へ相談しましょう。

半年毎ボーナス返済の増額 万円
残りの返済期間
現在の借入金利
  
 

変動金利で借り換えメリットの大きい住宅ローンは?
お得は 借り換えメリットは万円

現在借り換え後
りそな銀行 住宅ローンりそな銀行 住宅ローン

顧客満足度No.1の大手都市銀行の借り換え限定特別金利プラン。大手の信頼感とネット銀行並みの低金利

商品詳細、口コミを見る
金利
毎月のご返済額
ボーナス月の返済額
1年間のご返済額
ご返済総額
借り換え手数料
借り換えメリット総額

変動金利で借り換えメリットの大きい住宅ローンは?
お得は 借り換えメリットは万円

現在借り換え後
住信SBIネット銀行 住宅ローン住信SBIネット銀行 住宅ローン

全疾病保障が無料付帯。借り換えメリットはもちろん、借り換え後の保障も安心。

商品詳細、口コミを見る
金利
毎月のご返済額
ボーナス月の返済額
1年間のご返済額
ご返済総額
借り換え手数料
借り換えメリット総額

変動金利で借り換えメリットの大きい住宅ローンは?
お得は 借り換えメリットは万円

現在借り換え後
新生銀行 住宅ローン新生銀行住宅ローン

大手都銀を大きく上回る低金利を実現。シェアを拡大している住宅ローン。+5万円で要介護対応団信付帯可能

商品詳細、口コミを見る
金利
毎月のご返済額
ボーナス月の返済額
1年間のご返済額
ご返済総額
借り換え手数料
借り換えメリット総額

10年当初固定金利で一番借り換えメリットの大きい住宅ローンは?
一番お得は 借り換えメリットは万円

現在借り換え後
りそな銀行 住宅ローンりそな銀行 住宅ローン

顧客満足度No.1の大手都市銀行の借り換え限定特別金利プラン。大手の信頼感とネット銀行並みの低金利

商品詳細、口コミを見る
金利
 11年後 金利
毎月のご返済額
 11年後 毎月のご返済額
ボーナス月の返済額
 11年後 ボーナス月の返済額
1年間のご返済額
 11年後 1年間のご返済額
ご返済総額
借り換え手数料
借り換えメリット総額

全期期間固定金利で一番借り換えメリットの大きい住宅ローンは?
一番お得は 借り換えメリットは万円

現在借り換え後
楽天銀行フラット35 住宅ローン楽天銀行フラット35 住宅ローン

フラット35なら、事務手数料も含めて一番安いのは間違えない。金利の変動に不安なら楽天銀行の住宅ローン

商品詳細、口コミを見る
りそな銀行 住宅ローンりそな銀行 住宅ローン

顧客満足度No.1の大手都市銀行の借り換え限定特別金利プラン。大手の信頼感とネット銀行並みの低金利

商品詳細、口コミを見る
金利
毎月のご返済額
ボーナス月の返済額
1年間のご返済額
ご返済総額
借り換え手数料
借り換えメリット総額

 

トップ 住宅ローン解説 プロが教える住宅ローン 住宅ローン特集記事 住宅ローンの金利動向がわからないなら、ソフトクリームのように住宅ローンもミックスを選べ

住宅ローン最新ニュース

article thumbnail

店舗で相談できるネット銀行の低金利住宅ローンがある!? 「ネット銀行の住宅ローン」というと、「低金利」というポジティブな [ ... ]

住宅ローン最新動向レポート

article thumbnail

住宅ローン金利動向 2017年10月レポート 住宅ローンの金利動向・金利推移をまとめた毎月のレポートです。住宅ローンを検討している方は参考にしていただければ幸いです。

    住宅ローンの種類

    住宅ローンの審査

    住宅ローンの達人技

    徹底比較!どっちがお得

    住宅ローンサービス分析

    住宅ローンアンケート調査

    article thumbnail

    住宅ローンにも県民性は出てくるのか? 住宅ローン選びにも、地方ごとの特色というのは出てくるのでしょうか?東京の人と北海道 [ ... ]

    教えて住宅ローンQ&A

    article thumbnail

    会社経営をしていて借入が1000万円ある場合、住宅ローンの審査は通りにくいのでしょうか? Q.会社経営をしていて、かつその法人で1 [ ... ]

    新規借入/借換えシミュレーション